ホツマツタヱ・ミカサフミ現代語訳

ホツマツタヱ・ミカサフミ 現代語訳

ヲシテ文献の『ホツマツタヱ』『ミカサフミ』の現代語訳文を紹介しているブログサイトです。その他にも解説・考察・フィールドワークによる研究成果などを掲載しています。

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【意訳版現代語訳】天の巻 ホツマツタヱ3文 一姫三男生む殿の文

【意訳版現代語訳】天の巻 ホツマツタヱ3文 一姫三男生む殿の文

2026/03/21
ホツマツタヱ3文 の現代語訳を「読みやすさ」と「まとまり」を重視して意訳しました。 詳細な逐語訳や原文を確認したい方は、冒頭のリンクから個別ページを参照してください。
ホツマツタヱ3文
ホツマツタヱ意訳

【意訳版現代語訳】天の巻 ホツマツタヱ2文 天七代 床酒の文

【意訳版現代語訳】天の巻 ホツマツタヱ2文 天七代 床酒の文

2026/03/20
ホツマツタヱ2文 の現代語訳を「読みやすさ」と「まとまり」を重視して意訳しました。 詳細な逐語訳や原文を確認したい方は、冒頭のリンクから個別ページを参照してください。
ホツマツタヱ2文
ホツマツタヱ意訳

【意訳版現代語訳】天の巻 ホツマツタヱ1文 東西の名と蝕虫去る文

【意訳版現代語訳】天の巻 ホツマツタヱ1文 東西の名と蝕虫去る文

2026/03/19
ホツマツタヱ1文 の現代語訳を「読みやすさ」と「まとまり」を重視して意訳しました。 詳細な逐語訳や原文を確認したい方は、冒頭のリンクから個別ページを参照してください。
ホツマツタヱ1文
ホツマツタヱ意訳

【意訳版現代語訳】ホツマツタヱ序文 ほつま伝えを展ぶ

【意訳版現代語訳】ホツマツタヱ序文 ほつま伝えを展ぶ

2026/03/18
ホツマツタヱ序文の現代語訳 を「読みやすさ」と「まとまり」を重視して意訳しました。 詳細な逐語訳や原文を確認したい方は、冒頭のリンクから個別ページを参照してください。
ホツマツタヱ意訳
ホツマツタヱ序文

「ヲシテ文献」に見る 賀茂祭(葵祭) [京都府]

「ヲシテ文献」に見る 賀茂祭(葵祭) [京都府]

2017/08/27
賀茂祭(かもまつり) とは、京都市の 賀茂御祖神社(下鴨神社) と 賀茂別雷神社(上賀茂神社) で、毎年5月15日に行なわれる例祭であり、一般的には 葵祭(あおいまつり) の名で知られています。 古くは 陰暦四月の中の酉の日 に行われていたとされ、祭の当日には牛車・勅…
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『ホツマツタヱ』に見る 御穂神社(三保大明神) [静岡県]

『ホツマツタヱ』に見る 御穂神社(三保大明神) [静岡県]

2016/07/03
御穂神社(みほじんじゃ) とは、静岡県静岡市清水区三保にある神社であり、駿河国三宮となっています。 境内は世界遺産に登録された景勝地の「 三保の松原 」に繋がっており、間を繋ぐ参道は「 神の道 」と名付けられています。
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『ホツマツタヱ』に見る 皇大神宮(伊勢神宮 内宮) [三重県]

『ホツマツタヱ』に見る 皇大神宮(伊勢神宮 内宮) [三重県]

2016/06/24
皇大神宮(こうたいじんぐう) とは三重県伊勢市にある神社であり、一般的には 伊勢神宮 として知られています。 当社は伊勢の 内宮(ないくう) に当たり、古くから天照大御神を祀る神社として人々から篤い崇敬を集めています。
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『ホツマツタヱ』に見る 磯部神社 [三重県]

『ホツマツタヱ』に見る 磯部神社 [三重県]

2016/06/22
磯部神社(いそべじんじゃ) とは三重県志摩郡磯部町にある神社であり、 磯部郷の惣社 であるとされています。 伊雑宮 に関連する社とされ、祭神に正哉吾勝勝速日天忍穗耳尊(オシホミミ)など計48柱の神々を祀っています。
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『ホツマツタヱ』に見る 住吉大社 [大阪府]

『ホツマツタヱ』に見る 住吉大社 [大阪府]

2016/06/22
住吉大社(すみよしたいしゃ) とは大阪市住吉区にある神社であり、全国の 住吉神社の総本社 として知られています。
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    現代語訳 ・「 翁(カナサキ) は捨てられた ヒルコ を拾い、西殿(西宮・廣田)で養った ・後に二柱(経矛・二尊…
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matapon
日本神話を研究しながら日本全国を旅しています。当サイトではヲシテ文献の現代語訳と共に文献の内容に基づく研究結果を記録していきたいと思っています。少しでも読者の方々の参考になれば幸いです。
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